evol’s blog

愛があるブログ

スクラップ

うけた制裁

 

ダーリンに携帯見せる。

 

 

 

 

 

なんだろう

 

もうわたしのままでは暮らせない。

 

わたしのわたし固有のアレは

 

萎縮して

 

ねじ曲がって

 

無理やり型をつくる。

 

 

 

 

 

契約8年目にして

 

変質してきた。

 

 

 

 

あなたとの退屈な日々において

 

外部の刺激を受けずに

 

生きられるはずがない。

 

 

 

 

 

人生は

 

大いなる暇つぶしをして

 

生きていく。

 

 

 

けれど

 

わたしはまだあらがっている。

 

平穏無事は幸せなのかしら。

 

教えてもらっても

 

嚥下できない。

 

 

 

 

わたしはあなたではない。

 

 

オイタワシヤ

日曜日ながら

ワーク、ワーク、ワーク。

 

合間抜け出て

 

カフェランチ。

 

なんてプラトニック。

 

そうだ

 

今週は

 

トンデモな事件があった。

 

知り合いは事故と言ってくれた。

 

どちらでもいい。

 

わたしをわたしにもどさなきゃならない。

 

 

 

 

携帯を覗き見る旦那と過ごす反吐のでる毎日。

 

3時間前までの静寂を破るように

 

早朝、家の壁が破れるほど激昂するダーリン。

 

ダーリンは私の携帯を勝手に覗いた。

 

前夜のスイートな密会が暴かれた。

 

お互い家庭がある2人。

 

ラバーと私とラビリンスデート。

 

初めてだった。

 

恐ろしいほど楽しかった。

 

倒れそうなほどセクシーだった。

 

倒れる前に

 

ダーリンからグシャグシャにされた。

 

ラバーの奥様は以前から

 

ラバーの携帯覗き見していて追跡

 

密会は水に流そうと既にご存知。

 

しかもラバーの携帯内容スクショ保存。

 

ああ、きもちがわるい。

 

わたしの辞書にないことばかり。

 

 

 

 

 

人の携帯みるなんて

 

人でなし。

 

そんなだから

 

あなたたちのパートナーは

 

他の誰かに蜜をもとめる。

 

 

 

 

 

あなたたちは結託して

 

私たちを引き裂いた。

 

精神性を秘めた私たち固有のキャラクター。

 

その共有を許さないと。

 

あっという間に

 

私は個を失った。

 

 

 

 

 

あなたの妻である前に

 

わたしはわたし。

 

 

 

 

個性を失ってはまともに暮らせない。

 

 

 

 

仕事あいまの

 

カフェランチ

 

ほとんど味がしないまま

 

薬と押しこむ。

 

半ばあいまいなまま

 

生きてる。

 

廃墟より正気のない私が発生した。

 

はやく焼却炉へ

 

わたしを連れて

 

ああ

 

もう

 

こぼれそうな眼球が

 

こんな照り返して

 

いやしくあなたをもとめる。

 

 

 

 

allô

 

je te derange,toujours,mais ton le assez...

 

donc, je te n'aime pas bien sûr.

 

ce lettre je voudrais pas de tout dire....

 

ce mots trompe la mort,super!!

 

uh la la....

 

je lui monque...avec mon cœur passionément...

 

 

seductive

レス夫婦のリハビリテーション

 

浮ついたセクシーな気分を察してか

 

ダーリンが要求するようになった。

 

夜中のお菓子まみれの私を

 

抱きかかえに迎えに来た。

 

夜の性交はいやらしくて好きだ。

 

イマイチ乱暴な愛撫をくれるダーリンと

 

イマイチ乱暴なフェラをする私と

 

重なって

 

シブキも上がらず

 

絶頂を迎える。

 

ピルを飲んで来る。

 

と、ベッドを離れたが

 

ピルはOC

 

アフターピルではない。

 

すんごい奥に出していただいて、

 

この日は全くでてこない精液。

 

生理最後日で

 

全く薬が入ってないのに…

 

どうかコウノトリ

 

こちらには来ないで

 

 

本日もそうだったが

 

面倒くさいことする女が

 

たまに引っかかる

 

本当に

 

思考使わないのかな

 

 

嫌われたことが

 

無いんだろうな

 

 

天然とかでなく

 

繊細なこと否定するわりに

 

自身の承認要求は

 

度を過ぎていて

 

吐き気すらおぼえる

 

彼女においては

 

かなり優れた頭脳をお持ちであるのに

 

それを全く生かさない。

 

それは敢えてなのだろうと。

 

ずる賢くてリラックスしていたら

 

吸い取られる。

 

私は最後の最後までは

 

見せない予定。 

 

だらしない関係は好きじゃ無い。

 

コレは

 

悔しいことに先日サドに

 

言われたことだ。

 

参考になった、ありがとうサド。

 

サドに飽きる

6日目の朝、

もう面倒だなという気持ちの表れか

適当すぎるメッセージを送り

フェードアウト。

 

それ以来何もなし。

そもそも、返信のある人ではないし

とても悔しい感じになりそうだったので

跡が残る前に足で自分の扉を閉じた。

 

オープンなフリも出来ないムッツリは

目上から可愛がられている

いまが天井天下。

 

複雑怪奇なツラ抱えて

高齢化社会の中

大物たちから

可愛がられている対象の42歳独身。

 

あんな感じで20年後は

可愛がる側になるのだろうか。

 

人は環境が育て、それに順応する。

 

となると、1つのサイクルパターンを

発見した。

 

お金を稼ぐ人たちは、稼ぐコたちに貢ぐ。

夜の社会のように、

そのサークルはほとんど乱れることがない。

 

セクシーかと思ったら、

ただの買いかぶりと勘繰りで

全くチラつかせない大人ケチケチ男でした。

立場上、金払いはいいけどね。

 

人を可愛がる余裕のない男でした。

 

私はコレを生かして、もーっと磨こう。

審美眼を。

サド

孤高

至高

 

チヤホヤされているのが日常の彼は 

 

幸せへのハードルが高く

 

さらに人間不信で

 

相手を罠にふっかける

 

下らない話には耳に入っても

 

決してそのようなことは口にしない

 

裏をよむのが日常

 

人間観察が日常

 

品定めの日々

 

目の荒いふるいにかけられ

 

何人が傷つき

 

没落したのだろう

 

何人が彼を良く思ってないのだろう

 

陰鬱としたその美しい背景は

 

彼の首から唇を毒して

 

侵食する。

 

他者を同胞するわりに

 

自身は全く棚の上

 

怖がりな青年は 

 

青年のまま

 

肉体だけ朽ち

 

自身を上げるためなのか

 

他者を落とすことに

 

余念がない。

 

君には最上級の嘲笑をくれてやろう。

 

BRAVO

 

その壇上では

 

私は躍らない。

 

 

呑みの後で

不可解で不愉快なオトコ

 

連絡先を周りから教えてもらって

 

テキスト交換。

 

3日目。

 

よっぽど嫌われたのか、

 

ドン引きされたのに何でメールきたの?

ズバッと切って良いのに

 

とのこと。

 

いやいやいや、

 

君みたいな未婚男性の未熟さと

 

無礼な態度

 

よっぽど、そそりますよ。

 

私のような

 

既婚女性にはね。  

 

よっぽど拗らせてるな、

 

あのエグゼは。

 

か、とってもチェリー君。

 

コンニャロ。

 

ムカつく。

 

でも、ほっとけなーい。

 

女じゃの。